…… 2009年06月28日
『号外/其の拾壱』
今日もスクスクと
『大人の階段』を
登りつつある私は、
ついに長年の子供向け
『6mmヘア』から、
R40指定のアダルティな
『3mmヘア』へと脱皮を
致しました。
これで、この夏の
『ビーチの主役』は頂きです。
ところで、今年の『海の家』は
『鍋焼きウドン』を担当する
事に決定してしまいました。
灼熱の太陽! 灼ける砂浜!!
鍋焼きウドン!!!......
最高の夏になりそうです...(泪)。
突貫鼓僧総帥
村井英次
…… 2009年06月28日
『号外/其の拾』
視力回復手術(レーシック)の
経過は絶好調でして、
術後の保護用として
病院から贈呈された
『変てこりんなメガネ』
もようやく卒業です。
写真は『POLICE』と言う
ブランドのサングラスでして、
数年前に『ベッカム仕様』
として一世を風靡した
モデルであります。
『突っ張らかった里芋』
ではありません。
あくまでも『ベッカム』なの
であります。
念のため。
ではでは、またっ!
突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年06月28日
『号外/其の九』
皆様は『チェリー・ボーイズ』を
ご存知でしょうか。
1970年代に活躍した生粋の
ロックンロールバンドであります。
キャロル(矢沢永吉)からクールス(館ひろし)
へと継承された『ロックンロール全盛期』の中、
そんな彼等とはまた少し違う、独特の
パフォーマンス性を秘めていた悪童達。
完全無欠のセクシー・エンターテイメントを
掲げていた悪童達。
まさか...まさか彼等の『幻のデビューアルバム』
がCD化されますとは感激です(泪)。
チェリー・ボーイズのロックンロールを聞きながら、
ポニーテールを助手席に、自慢の愛車で地元の
『畑』と『田んぼ』の道を流した夜もありました。
22年前のあの夜、不覚にも最後、私の愛車は
『田んぼ』に突っ込んでしまいましたネ...。
ごめんなさい...。
満点の星空の下、月夜に浮かぶ貴女
(ポニーテール)の横顔に思わず見とれて
突っ込みました...。
甘く切ない想い出を、振り返させる
チェリー・ボーイズは最高です。
そして...ロックンロール......最高っ!!
突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年06月14日
『号外/其の八』
視力手術が終わってからの
経過は極めて良好ですが、
術後一週間は寝る時に
『変てこりんなカバー』を
貼らねばならないのが哀しいです。
私の美学に大きく反する
ばかりか、こんな物を
装着していましたら、
楽しみな夜の『Romanticが
止まらない/by C-C-B』
...も台無しであります。
しかも今宵は何だか
テープがグッチャグチャになりました。
しかし、もうメンドくさいので眠ります。
オヤシュ(by眞鍋かをり)。
極東無双/突貫鼓僧
総裁/村井英次
…… 2009年06月14日
『号外/其の七』

『コレ...少ないんだけど、太鼓を
買う時にでも役立てて下さい』
...と言って巡業先の各地で
頂き続けた『大入り袋』
(ギャラとは別で、たまぁに頂く
小遣い銭)をコツコツ貯めて、
本日、人生で2回目の
『視力回復手術』を受けて参りました。
なぜ視力が大切なのかと言いますと、
この近視のせいで板(舞台)の上から
貴女様の素敵なお顔が見られない
のでは、もう『太鼓を打つ意味など皆無!』
だからであります。
本来は『太鼓を買う為』にご融資して
下さった方々にも、この私の
『切ない胸の内』はきっとご理解して
頂けます事でしょう。
...さてさて。
施術には色々なコースがありますが、何しろ
『20年ぶりの2回目!』と言う危険性も考慮し、
バブリーな私は『最上級』の施術コースを
選択致しました(実話)。
お陰様で手術は大成功でありましたが、
術後の保護とは言え、この様な
『変てこりんなメガネ』を一週間も
着用するのは厳しいかも知れません。
仕方がないので明日の『お見合いパーティー』は、
不参加にすると致しましょう。
『身長170センチ/年齢40歳以上/年収200万円以下』
の私は、どう言う訳か参加費用として
『規定の10倍』に相当する『5万円』も支払ったのに残念です。
ではでは、またっ!
突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年06月14日
『号外/其の六』

これまで我々は
『突貫太郎』ですとか
『突貫太鼓』などと
言い間違いをされる
事は多々ありましたが、
いつもの事なので
訂正するのも面倒でして、
もう慣れてもおりました。
しかし、さすがに今回は完敗です。
演奏が始まる前に、すでに
『突き抜けて終わってる(完)!』とは、
あまりにもエキセントリックでありました。
ハイセンスな茨城に
...ホレたZ...完敗っ!
突貫鼓僧弐代目
改め
突完鼓僧初代
村井英次
…… 2009年06月13日
『号外/其の伍』

強烈なマイナスイオンを発生
しながら幸福な毎日に導いて
下さると言う摩訶不思議な
開運ブレスレット、その名も
『儲かる輪』を、チベット密教の
高僧より『3万8千円』で購入致しました。
高僧の宣伝文句によりますと
『このブレスを装着すれば、
誰にでも3日以内に
[ウハウハな儲け話し]が
届きます♪』との事。
さっそく装着して3日後、
ようやく届いた連絡は
『小泉謙一クン』からでした。
しかし内容は『次回の紅音鼓(太鼓教室)の
稽古日、了解です』...と言う、味も素っ気も無いメールであります。
おかしいな...?
『ウハウハ』は...?
『儲け話し』は...?
私は思い切って高僧と連絡を
取ろうとしましたが、連絡先が
変わっており、今もって全く
連絡がつきません。
...やはり『○○を買えば儲かる!』です
とか『○○を身に付ければ幸せになる!』
...等と言うフレーズには、気を付けねば
ならないのかも知れません。
こうなりますと、もはや本当に
信じられますのは大好評発売中
の開運ストラップ、その名も
『突貫ストラッキー/千円』だけと
言う事なのでしょう。
これさえ装着すれば、3日後から
確実に『ウハウハな人生』に激変です。
それでは、またっ♪
萌える闘魂/突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年05月29日
『号外/其の四』
先日に掲載しました
『視聴率(拝読者数)』の
件ですが、様々な方々から
『2%(2名)!?...あのぅ...ウチらも
読んでるんですけどぉ(怒)!?』...
と言う、お心の優しき
ツッコミ(メール)を頂き
大貫謝であります。
早速、視聴率をリサーチしていた
『(株)並木ベンチャーズ/一彦社長』に
問い正そうとしましたら、
既に電話番号も住所も変わっておりました。
まさか、今さらながら『千の風』にでも
なってしまったのでしょうか?
しかし、ロマンストレイン
埼京線の南古谷
(通称/なんこや)駅周辺に
あります居酒屋『庄や/日本海』
での目撃情報もありますので、
今度の週末あたりに私も
行ってみようかと思います。
...さてさて。
そのようなメールの中、
数名の方々からは
『ストラップ』や『DVD』の
御注文までも頂き、
誠に有り難う御座いました(泪)。
相変わらず『労働基準法無視の
ハードな日々』が続いて
しまっている為、なかなか思うように
発送作業が進みませんが、
順次、なるべく急いでお送りさせて
頂きたいと思いますので
宜しくお願い致します。
ちなみに『突貫Tシャツ』は、
もう我々の本番用しか残っておらず、
販売は出来なくなってしまいました
ので御了承下さいませ。
また『突T弐号(新作)』を作りましたら、
その時には告知をさせて頂きます。
ナウなアノ娘のシャイな
ハートも、このTシャツでイチコロです。
お試しあれっ!
突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年05月29日
号外/其の参』

ところどころを
『ブロッコリーのような形』に
くり抜いた『大きな鏡』の
前で撮られた本番中の
1コマであります。
突貫鼓僧愛護団体
『突援隊』の隊員から
送られて来た写真ですが、
よく見ますと...
『カツオ! まぁた中島君と野球なの?
宿題やってないんでしょ!? お父さんに
言いつけるわよっー(怒)!』...と
言う声が聞こえて来るような
気も致します。
この時、私はステージの上で
演奏もせずに何を喋っていたのかは
分かりませんが、とにもかくにも
『サザエってる場合』では無かったでしょう。
今後は気を付けなければなりません。
真面目に太鼓を打ちましょう。
ではでは、またっ!
突貫鼓僧
村井英次
…… 2009年05月21日
『号外/其の弐』

さてさて。
少し前のお話しではありますが、
今年の早い時期に数ヶ月ほど
流れておりましたグリコの
『ドロリッチ』と言う商品の
CMに、この私も『0.001秒』
ほど出演をしておりました。
撮影現場では『瞬時に
監督の要求に応える!』
...と言う『私の天才ぶり』
が大いに発揮されてしまった
ので、私への評価はスタッフさん
から大絶賛でありました(実話)。
しかし!...放送後の『お茶の間』
の反応は非常に不評だったのか、
何故かアッと言う間に見なくなって
しまったと言う『幻のCM』です。
この写真は、私が投資して私が運営している
私の為だけの支援団体『英心會』のメンバーが、
一週間ほどテレビの前で強化合宿をし、
ようやく撮影に成功した『0.001秒の奇跡』とも
呼べるショットであります。
残念ながら私が出演した場面に関してだけは
コケてしまったCMでしたが、
ドロリッチの売り上げ自体は現在も絶好調との事!
皆様も是非、ご賞味下さいませ。
ゼリー状のデザート感覚な飲み物ですので、
私は朝食や酒の肴に、そして昼食や3時の
オヤツとして毎日愛飲しております。
また、お夜食としても最適です。
ちなみに、この日の撮影現場への送迎は
『小泉ケニーちゃん』が担当してくれました。
黒のハイエースで東京都内を縦横無尽に
疾走する彼ですが、さすがは『黒い彗星』と
呼ばれているだけの事はあり、その華麗な
ドライビングのお陰様で、諸々とギリギリだった
日程も夜まで全て間に合いました(実話)。
小泉ケニーちゃん...『太鼓打ち』だけにしておくには、
本当に余りにも惜しい逸材です。
ではでは、また!
突貫鼓僧
村井英次
